ボリューム模型-yosihara

敷地・隣地との関係、法規チエック、デザイン・・・などを検討するため模型をつくる。スチレンボードを切ったりはったり、目の高さで確認し、鉛筆で窓の位置などを直接描きこみながらボリュームを決めてゆく。問題を解決するために何個もつくる。昨日は3社での設計コンペ、同じ敷地、同じ家族でも設計者が異なってくると、それぞれ随分と違ったイメージの家が提案される。050718